第6回笑顔の会
今日は障がい者施設へアイアイラーメンさんが出張してラーメンを振る舞います。
その数、200杯以上。
普段、外出もままならない方々へアイアイラーメンさんからの感謝を込めてのボランティア活動です。
この活動のコーディネートをさせてもらいました。
今日もたくさんの笑顔が咲き誇るでしょう。
また、帰ったら日記を書きます。
では、行ってきます。
今日は障がい者施設へアイアイラーメンさんが出張してラーメンを振る舞います。
その数、200杯以上。
普段、外出もままならない方々へアイアイラーメンさんからの感謝を込めてのボランティア活動です。
この活動のコーディネートをさせてもらいました。
今日もたくさんの笑顔が咲き誇るでしょう。
また、帰ったら日記を書きます。
では、行ってきます。
鹿児島でも屈指の人気店「アイアイラーメン」さんが、
東武池袋店の大鹿児島展にイートインコーナーで
2年連続出展してます。
今年は、姶良の一軒目、山田の五郎家との3店舗共同開発した
「大人の黒とんこつ」ラーメン。
地元鹿児島でも限定メニューのため、
まだ食べていないラーメンファンがたくさんいます。
今回は、鹿児島のラーメン界を背負って立つといわれる
若手ラーメン3店の熱い想いをたっぷり入れた
「大人の黒とんこつ」ラーメンを食べてください。
私も美味しく頂きました。
これまでの鹿児島ラーメンとは一味もふた味も違う
ラーメンファン絶賛のラーメンです。
水もクロレラたっぷりの垂水の寿鶴(じゅかく)を陸送して
使うほど、力を入れています。
オーナーの久留さんから関東の皆様へのメッセージを
ネットラヂヲゆくさで頂きました。
是非、ご覧ください。
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イオンにクリスマスプレゼントを買いに行った帰りに、アイアイラーメンへ。
色々美味しいがやっぱりアイアイラーメンは『おごじょの潮』塩ラーメンでしょう。
ミネラルたっぷりの潮ラーメンだからしょっぱくないのが特徴の塩ラーメン。あぁ、ほっとします。
サイドオーダーとして水餃子が好きなんですが、多数決で焼き餃子に。焼きは焼きで美味しい。ただもう少しパリッとカリッと感がほしいところ。九州の餃子は柔らかいところが特徴なのかもしれませんね。
また是非お勧めなのが薬味のニンニク。まだまだ知っている方が少ないようですが、ニンニクを持ってきてもらいましょう。冷蔵庫に入れてあるので、気付かずにいる方もいるでしょうが、ここのニンニクは吹上の契約農家のものです。半分くらい食べてから入れるとラーメンが2倍美味しく食べられます!
美味しいものを食べてお腹いっぱい、笑顔いっぱい。ご馳走さまでした。
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久々にみそや堂鴨池本店に行って来ました。
新さんとも1ヶ月ぶりくらいかな?
新人さんも板について来てます。
ラーメンは今回は珍しく肉食べたいモードだったので、
味噌チャーシューにしました。
旨かった。
次は、辛味噌だ。
そうそう、来月あたまくらいまで、
そのまんま冷麺なんて限定の冷麺をしているみたいです。
まだ、食べていないので、どんなもんか?
近々行かれる方は、お試しを!
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真砂で打ち合わせが終わったら昼前。
となると、テイトさんに電話して一緒にみさき茶屋へ行こう。
心良く行こうと言ってくれたテイトさんをピックアップして坂之上へ。途中曲がる筋を1本間違えたが無事到着。
旨かった。
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さつま麺業は40周年を記念して、
9月4日から8日まで、
食事の代金の40%を食事券として還元する。
うどん、そばを食べようかなと思ったら、さつま麺業を思い出して。
うちも子どもたちを連れて行こうかな。貰った食事券は私の昼食にしよう。(^o^)
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やっと食べることができました。
アイアイラーメンには何度も行っているのですが、なかなかつけ麺を食する機会がなかった。
さて、この写真は
冷盛(ひやもり)の大盛(350g)です。
アイアイラーメンのつけ麺は普通盛、大盛、特盛(450g)、すべて730円ですから、ついつい特盛なんて頼みたいのですが、先ずは、どのくらいか出て来てみないと残してしまいそうだと少し危機感をもって注文。
わりとありそうだ。それもそのはず、350gといえば、通常の約3倍の麺の量です。
麺の量の多い鹿児島でも2倍半くらいになります。冷盛とは、麺を冷まして持ってくるつけ麺のことです。スープは、どっちも熱い温汁になります。できれば、ここを冷たいスープにした冷やしラーメンが出て来てほしいものですが。
これが、そのスープ。濃いめにつくられていますから、割スープで薄めて自分の好みにしてください。そして、写真にも少し写っていますが、山葵と大根おろしもついてきます。さっぱりとした食べ心地をという店主の計らいなんですが、山葵はイケル。できれば、もっと山葵が欲しかった。大根おろしは甘くなりました。どっちかというと、辛い部分だけを使ったほうがいいでしょう。
そして、これが運ばれて来たお膳のイメージです。
食べている間は、大盛は軽い、軽いと思っていましたが、割スープを足して、スープを飲みきるともう、満腹。しばらく動きたくないと思える程です。今日で、スタンプカードが10個たまったので、次回は餃子1皿サービスとなります。みなさんもスタンプカードをもらいましょうね。
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正式な名前は覚えてないけど、海老天、山芋、温泉玉子が入っている。まわりをみると、お客さんの半分くらいはこれを食べていたみたい。
個人的には海老の衣は半分にして欲しいが、天かすがたくさんあれば嬉しかった20代をふと懐かしく思いかえした。
あと、ビールジョッキに入っているうどんもあったが、箸使いの下手な私は遠慮しよう。
これで、永吉温泉向かいのうどん屋さんシリーズは一旦終了。
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先日紹介した永吉町はアリーナ近くの永吉温泉向かいのうどん屋さん。
胡麻ネギに比べるとちょっとさびしいので、おにぎりを付けたほうがいいのかな。
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法事が終わり、昼を取ろうと、永吉の稲庭風うどん屋さんへ。
思った通りのうどんでした。
また、桃の果実酒がサービスでついてました。御代わりしたいくらい美味しいので、運転者の分も頼んで、他の方に飲んでもらいましょう(笑)
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あかねさんって優しくて、面倒見のいい方です。
このように、夜食も時々持って来てくれます。
今回は、スパゲティー、懐かし、ママの味でした。とっても大盛りなところがまた、素敵です(笑)
あかねさん、って誰?
あかねさんを知らない名山堀御通人はいません。名山堀の名物焼き鳥屋さんです。
焼き鳥だけではないですが、とっても美味しく、安い。そんなお店が名山堀のあかねさんです。
Cafeめいさんのお向かいさん。昼間は道路に水を撒いてくれるし、差し入れはしてくれるし、何かと面倒を見てくれます。
古い商店街はなかなか馴染まないと聞きますが、ここ、名山堀は人情厚く、とっても居心地いいですよ。
どの店からも笑い声が聞こえる素敵な名山堀に今宵出かけてみませんか。
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先日、書いたつぼじゅんさんが開いた
花見の野菜。
残ったのをいただきました。
お味噌汁にもなったし、
今日はラーメンの具材として大活躍。
つぼじゅん、ありがとう!

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と、くれば
アイアイラーメンのおごじょの塩。
久々にお昼に行きました。
いつものとおりのやさしいまん丸の味。
今日も行列はありましたが、
オペレーションが上手になりましたね。
これだけ客も増えているのに、
しっかりとした麺上げは感心します。
ラーメン屋のリッツ・カールトンを目指して
ほしいと思うので、欲をいえば、
一生懸命さと元気はバンバン伝わってきますので、
その上に、忙しい中でも笑顔。
口角の上がった、スマイルをもっと、もっと。
今でも、十分なんですが、さらに一歩進んで。
ラーメン界のリッツ・カールトンに。
社長。
社員研修を東京のリッツ・カールトンでやることを
お勧めします。
価値観が変わりますから。
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朝から、洗濯機は回りっぱなし。
でも、まだまだ洗濯物は残ってますよ〜(T_T)
昼どきになったので、
西田本通り山形屋ストアー隣にある
なんこつラーメンで、有名になった
南香ラーメンさんに。
ここは定番の150gあるなんこつが入った
なんこつラーメン680円。
中には、トッピングにさらになんこつを頼むお客さんもいるらしい。
凄い。
次はチャーシューに
なんこつをトッピングしてみようかな。
ちなみになんこつの
トッピングは250円。
持ち帰りは300円だ。
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やっと、行って来ました。
スタイルを変えてから、なかなか行けずに
ねこだにゃんさんの麺喰道のBlogなどを
見るにつけ、行ってみたなあと思ってから
3ヶ月。
先ずは、醤油がここの基本味でしたので、
注文するのは、まずこれでしょう。
一軒目魚介味玉らーめん 780円
顔を近づけるまでもなく、
鰹と貝の香りが立ちのぼり、鼻をくすぐります。
店主の作りたかった味が表現されています。
魚や貝が大好きという方は、すっきりと引き締まった
それでいて、やさしい味のこのスープを飲み干すでしょう。
黒豚餃子も、
肉汁がたっぷり。
これは、もうビールですよ。
だれか、車を運転してくれ〜
店主の竹中さんも元気でしたよ。
■一軒目
〒899-5431 鹿児島県姶良郡姶良町西餅田160-1
(TEL 、FAX)0995-65-3786
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犬迫の泉石蔵のそば480円。これに横で売っている豆腐入りさつま揚げ400円(10本入り)を買ってきて、乗せて食べる。そばも美味しいけど、おにぎりが旨い。だから、以前はここでヒノヒカリを3kgずつ買っていたんですが、最近は精米日時がどうも2週間前のものが多く、わざわざここで買うと気持ちにならない。でも、ここに来たら、真っ先にお米のコーナーに来てしまうんですけどね。
今回もみかん胡椒をたっぷり振りかけて、まるでみかんそばのような味わいだったが、そばが田舎そばなので、そばの風味が消し飛ぶまではなく、清涼感があって美味しかったです。もっと、鹿児島はみかんや桜島小みかんを素材にして売り出してほしいなあ。
■泉石蔵
鹿児島市犬迫町3449-2
099-238-0025
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昨日、見た麺喰道さんの記事に気になるものがありました。そう、アイアイラーメンさんが紀州梅を入れたラーメンを出したとのこと。梅が入ったラーメンといえば、姶良サティ近くの一軒目が鹿児島では最初ではないでしょうか。
さて、運ばれてきたラーメンはすでに梅の香りが漂い、ラーメンに顔を近づけると、そこは、梅園。「まるでラーメンの紅天女や〜」と彦麻呂さん風に叫びたくなりました。また、新しい麺もこれまた食べやすい。平麺と四角麺の中間どころでもっちりとしているのですが、歯を充てるとプチッと切れる感触はさすがです。
まだまだ変化が期待できそうな味ですので、
いつかまた、
「ちょっと新しくしてみたんですが」と、言われそうです。
■アイアイラーメン
鹿児島市新栄町185-70 パチンコT-MAX1F
099-206-4649
11:00-22:00
不定休
35席
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7月26日夕刻。29日オープンに向けてお得意様関係者向けのオープニングレセプションが行われました。詳しいことはラーメンと言えば、麺喰道さんのサイトをご覧下さい。ここでは、写真を全部で10枚ほどアップしていきます。
では、どうぞ!
別庵の文字が。
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天文館のマリモラーメンといえば、高校時代の思い出の味。ラーメン屋で勉強していたというご同輩もいることでしょう。私の中の記憶と体験でいうと、味噌バターなる珍味な味わいはココが最初だった。当時鹿児島のラーメンというと、鶏ガラ+豚骨がほとんどの中で、味噌ラーメンは和田屋に代表されるように昔からあったが、バターが入っていたのにはびっくりしたのと同時に病み付きになった。
そのマリモラーメンが大口に移転したのを聞いて、かなりの時間ができたが、このたび大口にいくことがあり、麺喰堂さんに場所を教えてもらって食べに行った。懐かしかったなあ。
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これでは、せっかくの韓国麺がわからないですね。細めに作られていますが、弾力があって、なかなか噛み切れない韓国麺。それがまた、味なわけですけどね。
携帯の写真でもわかるように、結構なボリュームです。今回はこれだけでもいいのに、つい、頼んじゃったんですよね。そう、水餃子。だって、美味しいんだもん。
隣の人は焼き飯に水餃子。焼き餃子と二分する人気です。焼き餃子も旨いけど、スープものを食べて血糖値があがるのを抑えるためにも水餃子でしょう。だから、スープから少し飲んで、そのあとから餃子を食べます。これって、正しいかどうかはわかりませんので、あしからず。
今回は、前回のメンバーカード500円引きを使ったので、500円しませんでした。NikiNikiに入っててよかった。
■アイアイラーメン
鹿児島市新栄町185-70 パチンコT-MAX1F
099-206-4649
11:00-22:00
不定休
35席
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また34度。暑いね。そんなときは冷た〜い冷麺や冷やし中華というのもありだけど、クーラーにがんがんやられた体をリフレッシュさせるために汗をかくことも必要。でも、辛いだけじゃ駄目ってもんだから、ここ、みそや堂の極辛味噌ラーメンを食べる。
麺喰道の宗主も週に1回はかかさず召し上がっているというもの。私もそうだなあ、気がつけば週1でたべているかも?
暑いときに熱い、辛いラーメンを食べる。これもそれぞれの体調管理の一つの方法かもしれませんね。
※谷山方面の方に朗報!
みそや堂の別庵が産業道路沿いにできます。
電話番号は099−260−1139
オープン予定は7月29日。
詳しくは大将ブログをチェック!
■みそや・堂
鹿児島市鴨池1−10−5 2F
099−812−5488
11:30-14:30,18:00-23:00(金・土 0:00 OS)
休 月曜
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麺喰道の宗主(自称)ことねこだにゃん師匠のブログにも書かれてあったので、早く新しいアイアイラーメンを食べてみたいと思っていたところ、京都の甥っ子の初めて(1歳)の誕生日プレゼントを買いにトイザらスに行ったので、帰りに寄った。相変わらず、お客さんは多かったが、なんとか3分ほどの待ち時間で入れた。
麺もつるつるしこしこ、のどごしが柔らかくて旨かった。餃子も以前より旨くなっている。さらに、前々から気になっている冷やし中華がこれまたばか旨だった。冷やし中華はスープがないので、いつも物足りなさがついてまわるが、韓国麺で食べたらこれまた歯ごたえがあり、量もちょうどいい。さらにゆずか何か柑橘系をしぼっているのかさっぱりと清涼感まである。この炎天下にはもってこいの一品だ。
特に、カロリー上、スープまで飲み干せないラーメン好き、麺好きの方にはおすすめである。また、サラダなるメニューも目に入った。これも気になる。次回は韓国麺チョイスで冷やし中華とサイドメニューはサラダにして食べてみよう。今から愉しみだ。
※かごしま中心のソーシャルネットワーキングサービス(sns)NikiNikiの会員向けサービスが現在アイアイラーメンで提供されています。麺類をご注文の場合に餃子を1皿サービス。さらに、会計時に渡された有効期限1年の500円割引券。650円の塩ラーメンを食べて餃子に500円券までもらってしまった。そう、今日はただで食べたってことになる。ごちそうさまでした。
■アイアイラーメン
鹿児島市新栄町185-70 パチンコT-MAX1F
099-206-4649
11:00-22:00
不定休
35席
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明日が母の誕生日なのですが、明日は忙しいので、今日カンタンにお祝いをすることにしました。蕎麦が食べたいというので、宮之城のじょうぐう庵もいいのですが、雨だし、午後から出かけるには遠いので、近場でということで、石谷の『東京そば多久馬』にしました。
去年書いた記事でも大海老の入った「天せいろ」1350円でしたが、今日もやっぱり「天せいろ」を注文しました。やっぱり、更科はこうでなくっちゃという見本のような蕎麦は石臼でゆっくり挽いているからなのでしょうか。タレも甘くなく、きっりっとして旨い。旨いんですが、タレは宮之城の辛口タレの方がより好みかな。差は水かもしれないですね。
ここのお店の職人さんは東京から呼んできた人なので、味はまさしく江戸の味です。
松元方面に行くときは試してみてください。
前にも書きましたが、平日はお昼だけですから、ご注意を。
■東京蕎麦 多久馬
鹿児島県鹿児島市石谷町1212-5
099-278-2500
月-木 11:00-15:00
金土日祝 11:00-15:00 17:30-21:00
第3火水休
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行列のできるラーメン屋で、尚且つ、サービスにも力をいれていると評判。
今日は、店長が留守でしたが、元気のいい接客です。二十歳そこそこかと思えるような男性スタッフ2人。一見、ラーメン屋ではなく、Barに入ったのかと思えるような若さです。が、挨拶はしっかり元気良くできてました。
さて、筆頭メニュの醤油とんこつを頼むかどうか悩んだ挙句、みそと辛麺にしました。とんこつや塩が好きなんですが、最近は味噌も気になってきています。トッピングは全部にできるのだと思うのですが、メニューからは辛麺のみができるように勘違いされそうなので、見直してみたらどうでしょうか。
さあ、出てきました。写真は辛麺。トッピングで半熟煮玉子を注文したんですが、忘れていたようです。こっちもあれっ注文しなかったけっ?と場に居たみんなに確認しながらスタッフへ。どうやら書き忘れていたようで、丁寧に謝って持ってきました。事後の対応が印象を決めますので、そういう意味ではマルです。
味噌ラーメンもキャベツが多かったのですが、この辛麺も野菜多いです。両方ともあっさりとした味付けですが、上に張った背油に好みが分かれるでしょう。しかし、けっしてくどくないので、混ぜ合わせて食べるとよりいっそう美味しくなるでしょう。さらに、にんにくをもらって入れるとパンチが効いてきますので、にんにくお勧めです。
とんこつ好きな私にはもう一つ踏み込んだコクがあるほうがより好みですが、行列のできるラーメン屋さんは接客という基本がしっかりしたお店でした。食べ終わる頃には何組もお客さんが入ってきて、忙しくなっていきました。
※注文を間違ったというので、半熟煮玉子はサービスにしますといわれ、得した気分で、楽しく帰りました。
他のBlogでの紹介
●リベンジ!「五郎家」(2006/03/30)-麺喰道 (およそ麺日記)
http://blog.drecom.jp/nyan-nayn-nyan/archive/586
●爽やか接客五郎家-Baby Gear
http://blog.drecom.jp/garouten/archive/166
●イケメン店長! 五郎家(らーめん)(鹿児島市山田町)-Baby Gear
http://blog.drecom.jp/garouten/archive/237
●限定!極み鶏ラーメン。五郎家-Baby Gear
http://blog.drecom.jp/garouten/archive/290
■五郎家
鹿児島県鹿児島市山田町3448-5
TEL 099-275-1213
火休
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ソーシャルネットワークシステムのGreeのオフ会。その名も『鹿児島つながりオフミこみゅにてぃー(飲ん方好き)』通称飲んかたコミュ。前回より参加の宇宿アイアイラーメンさんを貸しきっての飲んかたでした。中華メニューも充実しているので、宴会も楽しくできました。
腹いっぱい、呑んで食ったのに、〆のラーメンはどうしますかとの声にみんなは思い思いのラーメンを注文する始末。まだ入るのかと思われるけど、やっぱり呑んだあとのラーメンは旨いなあ。スイーツは別バラというが、ラーメンも別バラだ。
写真はアイアイラーメンさん自慢の桜島大噴火辛麺の小噴火。ちょっとビビッていたんですが、韓国産唐辛子(荒)は適度なピリリ感がたまらないですね。もう、ヤミツキになりそうです。コレで辛さ1倍。中噴火が3倍。大噴火が10倍。超大爆発は20倍。次は中噴火にしてみよう。
■アイアイラーメン
鹿児島市新栄町185-70 パチンコT-MAX1F
099-206-4649
11:00-22:00
不定休
35席
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極み辛味噌らーめんで鹿児島に味噌旋風を起こした鴨池のみそや堂。今度は鹿児島といえば『黒』ということで、黒を生かしたらーめんに挑戦。イメージはずばり「桜島」。麺喰道さんのところでも紹介されている神戸大丸に5月に出展要請が来ているとかいないとか。
テーマもずばり鹿児島の『黒』。黒豚、黒酢、黒糖焼酎、黒麹の本格焼酎、黒砂糖、黒ゴマ、黒薩摩等々。携帯写真なので、少々画質が洗いのはご愛嬌と笑ってください。さて、この黒らーめんはカンのいい方ならすぐに分かったでしょうが、黒ゴマを生かしたらーめん。
するする入ってしまって、気がつくと丼ぶりは空っぽでした。まだできたばかりの黒らーめんは数量限定。あっさり好きなら一度お試しあれ。
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鹿児島駅前にあるめんめん亭。私が入った時は社会人は5人で運動部の女性部員のようなジャージ姿が2人。焼き飯とのセットは550円。豚骨ラーメン単品では350円。この3月1日から値上がりしたようだ。グルメレポーターのよし子さんの時にはキャベツも入っていたけど、今回はなかった。味はあっさりして、おやつ感覚にはいいかも。350円だしね。朝まで開いているというのも使い勝手がいいかもね。
■めんめん亭 鹿駅本店
鹿児島市小川町1-20
099-225-8308
11:00-翌5:00
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年末からこっち、MBCやKKBのラーメン特集に、TJかごしま、福岡の情報誌まで取材を受けた。テレビや雑誌を見たよと言って来てくれた新しいお客さんが2回、3回と足を運んできてくれるのがとっても嬉しいと康予ママ。
辛いものが好きな方は是非、この島(すま)グーシュを振りかけて食べてみるのをお勧めする。あっというまに酸辣湯麺だ。べらぼうに辛いわけではないが、芯からあったまる熱さでしばらく汗が止まらなかった。1/3はそのまま、残りに島グーシュをかけ、最後はご飯を入れて食べればもう、夜は焼酎につまみで十分のように思える。一度お試しあれ。
※島唐辛子と泡盛で作ったすまグーシュは宮古島特産。
宮古島市平良字下里のうむっし作業所で丹念につくられています。 
■味処 康予
鴨池新町14−26鴨池新町の美食通り・焼き鳥信玄の向かい
099-263-8015 Fax099-263-8018
17:00- 11:30-14:00(月から金)
日休(団体さんのご予約はご相談ください)
焼酎 真心(オリジナル)、魔王、村尾など
日本酒 久保田など約5種類など常備してます
携帯用地図はこちら
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久々でした。お店の前を通ることは何回もあったのですが、なかなか入る機会がなくて。鹿児島でラーメンなど麺といえば、この人麺喰道さん。彼のように辛いものはだめなので、ここはお店の看板メニューにもなっている塩ラーメン(薩摩おごじょラーメン)を食べることに。
薩摩地鶏をベースに天然ミネラルたっぷりの沖縄の塩をつかったほんのり甘い塩ラーメン。塩ラーメンだけどしょっぱくないスープです。塩でいうと、藻塩のようなイメージ。ミネラルが豊富な塩は舌を強く刺激しないで、柔らかくすうっと溶け込んでいきます。シルクのような舌触りのスープでした。
餃子も美味しかったし、エビチリも美味しかったし、五目ラーメンは、鹿児島の味だという感じでした。また自慢の醤油(おいどんがしょうゆ)も美味しかった。醤油に関してはまた別途書きましょう。
※ランチタイムは麺類食べた方は炊き込みご飯のおにぎりが1個50円。絶対お徳で、美味しいので、是非、セットで注文をすることをお勧めします。
他のブログで紹介記事
●キタ!アイアイラーメン(2006/01/20)-麺喰道 (およそ麺日記)
■アイアイラーメン
鹿児島市新栄町185-70 パチンコT-MAX1F
099-206-4649
11:00-22:00
不定休
35席
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第1弾 塩辛パスタフェア開催中
2004年夏、まぐろラーメンに続くご当地ラーメン「かつおラーメン」を発表し、ラーメン好きをうならせた枕崎。今度は枕崎名産のかつおの塩辛を使ったパスタを披露。3月31日までの期間限定なので、あと6週間しかないぞ。(写真は、枕崎名物料理はまらん会のサイトより)
さて、今度の塩辛パスタも枕崎産のかつおの塩辛を使うことだけが同一条件。ということは、参加した5店舗のお店のパスタは名前だけは同じ塩辛パスタかもしれないが、まったくの別物。う~ん、どれを食べようか迷ってしまう。
詳しくは、なんさつONLINEの中にある枕崎名物料理はまらん会の紹介ページに譲るが、その概要は次のよう。
●3月31日までの期間限定フェア
●アンケートに答えて商品券3000円が抽選で当たる
●食べたらもらえるオリジナルタオル
●参加5店
「だいとく」
「すし匠五条」
「魚処まんぼう」
「魚処なにわ」
「味処一福」
塩辛パスタ以外も美味しいぞ!商品券の3000円をゲットして他の料理も食べたい!
第2弾 受験生応援フェアー 同時開催
なんと、受験生限定サービスも同時開催だ。受験生が「かつおラーメン」を食べると
●Kit Kat ・携帯用カイロをプレゼント。
はまらん会の親心がうれしい企画。
※ご注文時にスタッフに受験生だとお知らせくださいね。
第3弾 一福[特別会員券]登場
びっくりする会員券。3000円で最高25000円相当の食事割引が受けられる。詳しくは一福さんの会員券のページを見てください。有効期限は6月いっぱい。月1回とか。4,5人で枕崎方面へいく人は間違いなくお徳だね!
さあ、ここの特別会員券のページをクリックしてください。
まだまだあるよ~
※明日2月19日日曜日18:56 テレビ朝日系列の
「旅の香り」に鹿籠豚が登場します。鹿籠豚って何?って方はこちらのページをご覧ください。枕崎産のおいしい豚ですよ。はまらん会のお店はここの豚を使っているそうです。
※枕崎のグルメなメールマガジンができました。
登録はこちらからどうぞ。
※じつは、NHKで「だいとく」さんが、取材されました。なんと小学校のデジタル教材用です。「しらべてゴー」という番組の第18回:ラーメンでわかる県のじまんで北海道と鹿児島のご当地ラーメンが紹介された。どんな放送だったのか、見たかったなあ。
PS.
はまらん会では毎月1~2回の定例会にて、新しい創作料理をもちより試食会をしているそうです。今回の塩辛パスタもそのなかで生まれたもの。枕崎産のかつおの塩辛を使ったパスタという事以外に制約はなく、トッピングや、スタイルは自由。だから、お店の工夫が町おこしにもつながるんですね。自分のお店のことでも精一杯なのに、こうして自分たちの町を自分たちの手でなんとかしたいという行動には拍手したいです。そこで、アンケートには是非、正直な意見を書いてあげてください。特に自分に合わないと思った方の意見は美味しいといった意見と同じくらいお店の人は喜ぶものです。味は自分のものですから、自分なりのアンケートをお願いします。枕崎が元気になれば、美味しい料理がまた出来上がることでしょう。がんばれ!枕崎。気張れ!はまらん会。
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一昨年に、店主が入院し、その後店を閉めると聞き、残念に思っていた。先日、Greeで500円ランチの話が盛り上がり、堀江ラーメンが懐かしいという話になった。その話の後にパリの友人からメールが来た。
お母さんが店を再開されました
シンプルなメールだったが、嬉しいメールだった。
1年半振りの堀江ラーメン。今日は再開(再会)を記念してラーメンの大にした。それとお約束のゆで卵。木のカウンターの木目が時代を感じさせる。ここは、このまま映画のセットでも使えるんじゃないかな。昭和30年ごろの下町の老舗のラーメン屋。店内のすべてに年輪が感じられる雰囲気はある種、貴重な空間かもしれない。建物は約50年前のものですから、その年季の入りかたは半端ではありません。
このゆで卵、1個ペロッと食べられるのだが、私はこうしている。半分はそのまま塩を振って食べる。残りの半分は写真のようにラーメンに入れる。もちろん、2個とって、1個食べて、1個をラーメンにというのもOKである。
いつものように美味しい。見た目でもわかるようにシンプルそのもの。ふくまんが好きな方ならお勧めである。にんにくも入れられるが、初めて食べる方には、にんにくを入れないでこのスープを味わってほしい。もやしのシャキシャキ感が鹿児島麺のやわらかな麺に刺激を与えてくれる。麺の固さは、店内の混雑を確認しながら申し出るほうがいいだろう。母親よりも先輩のラーメン。それなりの敬意を払って食べてもらいたい、そんなお店である。
店内は座敷に6名ほど、カウンターに7名ほど座れるが、なにせお母さん1人でのやりくりであるので、急遽押しかけてきてもらっても困る。おじちゃんの時は取材を拒否し続けてきた。長年のお客さんの記者さんからの申し込みで1回だけ載ったことがあるが、今回も地図や住所は掲載を見送りたい。申し訳ないが、ご了承頂きたい。
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みそや堂は鹿児島ラーメン界に風を起こしているのは、ご存知の通り。また来月は池袋東武に出展する。鹿児島ファンをラーメンからと勢いよく熱く語る大将の影に「新さん」あり。新さんと大将の付き合いも長いが、ここでは割愛させて頂き、さっそく新さんのお映像をどうぞ。
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姶良軒系ラーメン 一軒目、竹中店長の誕生日であれば、少々の雨など気にするものではありません。テレビの放映後、いつもに増して混雑してきましたが、待っても食べたいラーメン屋のひとつ。雨で少し寒いので、いつも食べる醤油系ラーメンではなく、味噌ラーメンを注文しました。
それにしても、2時が回っているにもかかわらず、お客さんが途切れないので、店長とゆっくり話もできませんでした。でも、それがうれしいのもファン。これからも、みんなの口福のために美味しいラーメンを作ってください。
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先日、極辛味噌ラーメンを鴨池のみそや堂で食べた時のものです。ラーメン図鑑では強面でしたが、それはラーメンと向き合っている時だけです。人と話をすることが大好きな面をちょっとクローズアップしてみました。ラーメンはもちろん美味しいですよ。
鹿児島グルメで有名なブログでも紹介されています。
■みそや堂の極み辛味噌-Baby Gear
■大将在店にて、も繁忙なり(2006/01/31)-麺喰道 (およそ麺日記)
画像下のみそや堂 極辛味噌の表題をクリックすると、大きな画像でご覧頂けます。
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大将がデパートなどに企画出展しているとき、本店はかってないほどの忙しさに見舞われたそうです。デパートも人が入るので、毎年のように出展依頼があり、先週も小倉に出かけました。
常連のお客さんたちが、どうかなと心配しながら行くのはわかるのですが、一見さんも多い、多い。いつもの倍以上はいるんじゃないかと思われるほどです。Greeに書いたのですが、「いらっしゃいませ」と「ありがとううございました」が交互にまるでヤマビコのようでした。
そんな忙しさの中、長居ができるはずもなく、動画貼り付け用にちょこっとカメラを回してみました。自分の影が入ってしまった失敗をしました。この次は、ちゃんと光や影を確認しながら撮ろうと思います。
ラーメンは、醤油とんこつです。
トッピングを追加してみました。
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鹿児島ラーメン界の暴れん坊、大将が小倉にガチンコしに旅立った。留守を預かるタカシ氏はまだまだ20台も前半のガタイのいい男である。
鹿児島ラーメン界では、神出鬼没で有名な宗主のブログでもあったように、みそや堂は大将がいないと繁盛するというジンクスが今回も立証されたようである。
私がついた席は、その濃い匂いから赤い車の軍団の極み辛味噌を食べた後だとすぐにわかった。いや、本当はラーメンのにおいよりも、s発情期だと錯覚を起こしている太猫(中国語ではこう書けばいいのか?)殿の盛香が残っていたのである。とまあ、なれないことを書くのは難しいものである。
さて、肝心のラーメンであるが、湯切りや麺の湯がき時間などは常連の厳しいチェックでいき抜く暇もないであろう。手首の返しも様になってきている。ただ、大将のように微妙に味噌の量を調整するのはさすがに無理であるし、それを望んでもいけない。かねてから出していて初めてお互いの了解が得られるのが味付けの最終項である。最後は個別な注文だが、お客さんとの交流である。言葉もあれば、しぐさもある。会話にもいろんな方法とタイミングがある。これも場数を踏んでものにしてほしい。
これが、お昼には350円追加でついてくるのである。+200円で白飯のかわりにビールがほしいくらいだ。豚の角煮もとろとろになるまで煮込まれている。やっぱりビールだよね。夜なら焼酎だ。
辛味噌と昼膳で合計1100円。夕方まで確実に持つ。かつうまいので大満足だ。1000円を超える昼食は毎日はできないが、たまにはいいだろう。
最後に、タカシ氏のまじめ一面を記録しておきますので、大将、ちゃんと確認して帰ってきたら、奥様とタカシ氏やカヨ嬢にねぎらいをしてあげてください。ほんと、タバコ吸う間もないくらいでしたよ。
こちらはの記事は今年最初のみそや堂の記事です。
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リンガーハットがこの冬発売している、如月二十日までの限定メニュー。サイトの情報によると、
---ここから引用---
今年の「霜降り白菜ちゃんぽん かに添え」は、キャベツ、もやし、豚肉、イカ、エビなど10種類の具材に、甘くシャキシャキの食感が味わえる霜降り白菜を加えて、野菜をたっぷり330g使いました。さらに、豪華に本ずわいがにをトッピング。スープは豆乳仕立てのまろやかな味わいに、ゆずのさっぱりした風味をきかせました。ヘルシーでボリューム満点の冬季限定ちゃんぽんです。
---引用終わり---
なにか食べたようなあじだなと思っていましたら、豆乳なんですね。全体にかなりマロヤカな味わいで、いままでのちゃんぽんの角が取れた感じです。それに、予想以上に柚子の香りが効いています。これなら、また食べたい。
でも、だいたい、懐がさびしいときにリンガーハットに行くので、皿うどんを注文する割合は90%以上。次回はきっと皿うどんでしょう。
鹿児島のリンガーハットはこちらを参照にしてください。
皿うどんに必須な芥子がテーブルから消えて悲しい。この正月は最高収益をだしたんだから、復活させてくれないかな?マクドナルドみたいに要求があったときに出すトマトソースのように、芥子をくださいといった人にだけでも出してくれるといいんですがね。検討してください。お願いします。
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かつおラーメンで町興し
ここ数ヶ月、枕崎方面で目につく『かつおラーメン』の幟旗。ついにかつおの町、枕崎にもご当地ラーメンができた。早く作ってくれないかなと思っていた。同じかつおで有名な焼津や高知ではすでに有名になっていると聞く。さっそく、調べてみると、どうも今は4店舗のようだ。ひょっとして『町興し』か。思いつくまま、車を枕崎商工会議所へ走らせた。
『きばらん海祭り』のポロシャツを着たスタッフに案内され、中小企業相談所長(主席経営指導員)の中之薗洋二さんとお会いできた。「実は、このかつおラーメンは、行政からの働きかけではなく、商店街(料飲業組合)から始まった話なんです。私どもは、それをバックアップする形です。今度発行された枕崎の市報で、かつおラーメンを取材し掲載しました」
おっ。これはすごい。なんと、民間自らの発案だったとは。是非とも話しを詳しく聞きたくなってきた。
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新年の挨拶がてら、極辛味噌ラーメンを食べに鴨池のみそや堂に行ってきました。今日は、昨日よりも寒く感じられたので、迷わず辛味噌を注文。寒いときは、辛味噌が一番ですね。気持ち、もう少しチャーシューが大きいと堪らないのですが、完璧なものほど、飽きのくるのも早いので、今のところがちょうどいいのかもしれません。
今年も他流試合に出て行く大将のスケジュールは
1月18日(水)〜1月24日(火)
小倉井筒屋 8F催事場の
『鹿児島の物産と観光展』
3月2日(木)〜3月7日(火)
池袋 東武百貨店 10F『大鹿児島展』
わりと忙しいようです。大将のいない間、新ちゃんスペシャルでもできたら楽しいだろうなあ。
そして、ここ、みそや堂にいると、不思議なことに知り合いに多く会う。今日は県会議員2人とGyaoで注目を浴びているUSENの所長さんにあった。県議の一人は高校の後輩で、NPO法人KKQのパソコンセミナーなどにもよくいらっしゃっているくれている方で、もう一人は大将の同級生。
最近、QTネットはトラブルが大きく、経過報告がお粗末なので、他社に切り替えたいと思っていた。USENは最有力候補なんだが、まだまだ鹿児島まで光が来ない。そこでUSENの所長さんに聞くと、来月にも熊本まで来ますから、鹿児島もすぐですよとのこと。それはうれしい。USENの宇野社長はリクルート時代の先輩でもある。それに今、Gyaoは1週間のうち、3日以上は何かしら見ているので、親近感もある。ユーザーとしての注文は、時々Gyaoがつながりにくい環境になることもあるので、もう少し設備投資をするときの計算に幅を持たせてくれたらいいんだけど。
最後に、後輩の県議から、高校の後輩にホームレスの方に自宅を開放し、農業指導をしている方がいると聞いたので、この次にもう少し詳しく聞いてくるとのことだった。一度見学にいきたい。行ったら、また報告しますね。
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最初に食べたときはびっくりした。天文館でおふくろの味を守り続けて20年。文化通りでお店をしていたときには、無かったメニュー。今の鴨池新町のグルメ通りに拡大移転(お客様から座敷を望む声が多くなって、ついに移転を決意)してから定番メニューに。
前から、テールスープは人気の高いメニューで、単品で1000円を超えるお値段。それでも、12時過ぎてからのお客さんには人気で、これを飲むと調子がいいという。テールスープに入っているコラーゲンのせいだろうか?
理化学的なことはわからないが、鹿児島のとんこつや鶏がら、ダブルスープと思うとまったく違うので、まっさらな気持ちで望んでほしい。確かに麺が入っているので、ラーメンであるが、今までのものとは違う。テールスープに醤油ダレをあわせた味付けは甘い。今までのラーメンとは一線を画する。でも、いろんな味があって幸いである。ラーメンを食べるときも、今日は味噌にしようとか、今日は塩だとか、気分次第で味を選べるのはいい。
以前にもレポートを書いたので、細かなことは省略するが、テレビや雑誌の取材が最近は続いて、お客さんもラーメンを注文する割合が多くなったらしい。でも、ここの味わいは気風のいいママさんであり、鳥料理も抜群なので、是非、焼酎のあてに鳥の味噌漬けを食べてみてほしい。旨いから。
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11月1日。
みんなが天文館公園で焼酎1杯100円にのどを潤しているときに、帰り道だからといって、またもやみそや堂にお邪魔する。
で、頼んだのは、いつもの辛味噌ではなく、醤油とんこつチャーシュー。ロッテの日本一を祝ってか、チャーシューがV字に並べられた。これって、6月にキャンペーンで食べた時と具材が微妙に違う。試行錯誤の結果であろう。ちなみに6月のキャンペーンバージョンはこっち。
今、これで落ち着いているけど、きっと面白いものがあったら、トッピングとかもチャレンジしていく可能性大です。
なんやかんやといいながら、すうっかり完食してしまいました。ごちそうさまでした。
みそや・堂
鹿児島市鴨池1−10−5 2F
099−812−5488
営 11:30-14:30,18:00-23:00(金・土 0:00 OS)
休 月曜
大将ブログ
B級グルメ
[ラーメン]|テールスープラーメン:味処康予|醤油とんこつチャーシュー:みそや堂|なんこつらーめん:南香ら〜めん|醤油とんこつ:みそや堂|塩とんこつ海老香油仕立て:みそや堂|青は藍より出でて 藍より青し:みそや堂|肥後ラーメン:指宿|旨いぞ秀楼|極み辛味噌:みそや堂|天梅天塩:一軒目|青龍の丼で判る人はかなり通:鬼口ラーメン|ニンニクたっぷりの赤丸ラーメン|笠沙恵比寿屋台ラーメン|豆乳らーめん:南国日生ビル地下|なんこつらーめん:ふじ屋|やぎらーめん:はなやぎ|清美軒|雄太郎ラーメン通販限定:一軒目|元祖軒系らーめん :一軒目|枕崎かつおラーメン:愛助堂|枕崎かつおラーメン:あじひろ|枕崎かつおらーめん:だいとく|枕崎かつおらーめん:らーめん香月|ラーメンセンターほんや|自然派無化調ラーメン 海幸|
[そば]|じょうぐう庵|吹上庵のそばの日|そば寿司:左膳|手打ちそば 藤多香|東京そば たくま|田舎蕎麦:みさき茶屋|小牧花菜そば 指宿道の駅:小牧そば|きのこの里|あたご蕎麦|有里庵|泉石蔵のそば|
[グルメ・居酒屋]|ランチも全力投球:鴨池新町美食通り康予|鶏の味噌漬けカレー味と豆板醤味 :味処康予|柚子豚味噌はまるでジャムのよう:味処康予|鳥どん:味処康予|とんこつ煮込み温泉たまご添え:ちろり|個室でまどろむ:ちろり|ボラの洗い:ひな|ジンギスカン堂風味:みそや堂|レモン付き焼きそば:赤とんぼ|焼き飯オムライス:みそや堂|パスタ: アリオリクッチーナ|大安2号店|ちょっと味見100円から:塩や|かた焼きそば:一番ラーメン|じゃんぼ(両棒)餅:慈眼寺公園|パチケイの華龍閣|焼酎「愛子」お持ち帰りできるお店:お好たこ亭|大隅ぐるめ2003|お好み焼き:薩南工業正門前|わさびソフト:指宿道の駅|佐世保バーガー:アミュプラザ|ハンバーグ:もくば亭|かた焼きそば:山形屋|かつおのタタキ:くり屋|かものたたき:竹川峡|金柑ミルク:にいななまる|豚肉のてんぷら:司|かつお定食松:一福|桜島のこみかんうどん:旬彩館|ウド:池田バー|炭火焼き:愛の里|おでんとやきとり: 第二無邪気|ダイナミックチキン:鳥鈴|お袋のコロッケ:みさき茶屋|
[スナック・Bar]|焼酎酒々蔵open!|
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醤油っていうとつい、東京の味付けを思い出してしますが、ここは鹿児島。みそや堂。とんこつベースの味を捨てるはずもない大将のお店。出てきたラーメンは今までの醤油とんこつのように、とんこつが強かったり、醤油が強かったりと癖がでるものだが、大将のココロ根の優しさが丼にでた一杯でした。
マイルドな味付けにもっと刺激をというラーメン好きも多いのは確かで、それはそれで旨いはず。味好みは千差万別。ラーメンも千差万別。だから、楽しい。同じ味だけだったら、それこそ飽きてしまい、ラーメンは1年に1、2回食べればいいやとなってしまう。他の常連さんのコメントなどが、麺喰道のところにアップされているので、見てみてください。
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部屋の模様替えの為、ござを買いに与次郎の家具店へ。一軒目のお店では、サイズが無かった。リビングのソファースペースの8畳ものを探していましたが、なかなかないもんですね。
二軒目のお店にありました。8畳もので16800円。クッションとかいろいろ買って30000円強。NCの1割払い戻しなので、そのお金でお昼を食べに鴨池のみそや堂に。
金曜日に書いた記事の通り、早速写真のように変わっていました。大将、早い!
まず運ばれてきたラーメンの香りがまず違います。
おおっ!海老の香りだ~。とすぐわかるようになっています。大葉を抜いて、有頭海老の素揚げが入っています。これだけでインパクト大。海老香油も倍近く入っているでしょう。一面に海老・海老・海老と特徴がでで~~~んと出てきています。個人差はありますが、にんにくを少し混ぜるだけで、まろやかさも加わり、かぶりつきたくなりました。ラーメンにはアジアンなDNAが踊るような昂揚というか、恍惚感がほしいと常々思ってましたので、至高の口幸、幸福でした。
大将、ご馳走様でした。
PS.
海老は頭から尻尾までばりばり食べましょう。
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6月は週替わりでチャレンジすると言っていたみそや堂の大将。WEBで塩が旨そうだということだったので、出かけて行きたい気持ちをぐっとこらえて、やっと今日仕事がらみで行って来ました。
行ってよく見ると塩とんこつだ。塩ラーメンと思ってきたので、少し戸惑ったが、塩とんこつという難しいジャンルに挑戦している大将を応援すべく、即決で注文。
麺喰道のページですでに紹介されていたとはうかつだった。しっかり読んでいたら、塩ラーメンなんて勘違いもしなかったものを。ねこだにゃんさん、ごめんね。
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仕事で中山地区を時々走る私は、中山と清和との境あたりにあるこのお蕎麦屋さんがが以前より気になっていました。先日、アポも終わって、1時半。客先から5分もかからないのでやっと食べることに。ここを知ってから数ヶ月の間、どんな蕎麦をだしてくれるのかずっとココロはもやもや状態でした。もやもやが開放される喜びと初めてのお店への期待と不安が入り混じったワクワク感を胸にドアを開けました。
店内は至ってシンプルなつくりで、どこでもあるつくりです。カウンターに座りましたので、厨房の中も見えましたが、そこにある食器類も高価なものはありません。でも、店内はよく整然としていて、気持ちのいい空間です。
メニューを見ると、平日のお昼のみのサービスメニューがありました。「そば御膳」。初めていくお店ではそこの看板料理か、定番のものをまずは食べます。平日のお昼のみということはかなりいい線いっているメニューだと踏み、これを注文してみました。
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こちらは女将さんが打つ、手打ちそば。コロッケにまけない手間がかかっているとすぐにわかる美味しさ。江戸蕎麦とは違う田舎そばだが、旨い。そば粉も菱刈産だ。よそで言う霧下蕎麦にあたるかな。写真のかけ蕎麦350円。
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行きたいと思ってから二年。営業途中に看板を偶然見つけた。これは運命か?車1台ぎりぎり通るくらいの狭い筋に入る。
看板商品のコロッケとかけそばを注文した。まずは、コロッケの紹介。
とってもなめらか。その触感に舌は小踊りした。女将さんに美味しいねと言うと、タマネギは時間をかけるほど美味しいからゆっくり炒め、一晩寝かせ、また炒めてジャガイモとあわせる。これほどの手間と愛情がかけられたコロッケだからこそのあの味。なっとく。一個80円。オススメです。
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姶良の一軒目に、おふくろの退院祝いにらーめんを食べに久しぶりに行った。
何やら新しいらーめんが増えていた。写真にあるように、さつま町の南高梅にちりめん、青のりが南国鹿児島を香りでもあらわしているようです。旭川の塩ラーメンとは一線を画す、すっきり清涼感のあるスープ。ちりめんが塩味を後押し、青のりが海をイメージさせます。蜂蜜味の南高梅はこどもでも食べられるし、美味しい。まだ食べてないという方は是非お試しを。
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鴨池新町美食通りの康予では、南極の写真が貼ってある。最近、オーロラの写真が追加された。
また、南極の氷もわずかだがまだ残っているらしい。
今日は新商品の柚子豚味噌を食べてみた。まずその香りの良さに頬が緩み、色合いも瑞々しく、甘さがおさえられ、後味すっきりで左党にはもちろんみんなに食べてみてほしい逸品です。
写真はテールスープラーメン。見た目は醤油か味噌のようですが、まさしくテールスープ。鹿児島にもこんなラーメンがあるんですね。
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国道226号を指宿から枕崎に向かい、頴娃町に入るとすぐに瀬平公園があります。ここからの開聞岳はとても美しく、僕のすきなところの一つです。
さて、ここの橋を渡るとすぐにラーメン店があらわれます。昔は取材拒否のお店でしたので屋号は割愛しますが、大手某支社長も車を飛ばしてくるらしいです。僕もスープを飲み干してしまいました。おいしかった。ごちそうさま。
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サバ節の味噌仕込みのスープが特徴でお薦めと店員さんが言うので食べてみた。
香ばしいというよりサバの匂いが強すぎると思う。味噌はあっさりしてやまいもをいれたらやわらかくていい触感になった。
僕の好みはそばをより引き立ててくれるような味付け。この一杯はサバが主役だと感じた。でも、イベントの時など1000杯もでる指宿人気の味だから、一度はたべっみゃぁんせ。
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指宿駅近くの南日本銀行筋を海側に折れるとすぐ。 今日はしょうゆラーメン630円を食べた。東京のしょうゆラーメンほど黒々なく、後味さっぱり。麺を食べおわったのでご飯の小をもらい、丼の中へ。
お店の電話は0993-22-2184
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飲んだ後の締めの一品として人気のテールスープが進化してラーメンに。県外のお客さんにも人気が高い。ニンニクたっぷりとお願いしてみたら、すごいサービスでした。座敷のかべには南極の写真が一杯で楽しい。
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西警察署そばの生協近くにあるネギとニンニクたっぷりの赤丸ラーメン。疲れたときの一杯のラーメンとしてお薦めです。
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8/14の南日本新聞に出ていたので、ラーメン好きとしては、食してみようと思い、車を1時間30分走らせた。中学生か、高校生のバイト君がなれないまでも一所懸命働いているのを見るのは、昔の自分を思い出すようでなかなかいい。テントの影で食べるのだが、心地よい風が吹く。出てきたラーメンは、写真のように(クリックすると大きくなります)チャーシューは1枚、えびが2尾。あれ?新聞では5尾、チャーシューは2枚あったのに、極端に違うなあ。これほど違うラーメンも最近は珍しい。テントのお客さんの声、「新聞にでてたから、食べにきたよ」と。みんな不思議に思わないのだろうか?お客さんの期待値をはずすと美味しいものも美味しく感じられなくなるが、このラーメンにはちょっとがっかり。
味は十人十色だから、旨いという声と反対にまずいという声がでてくるのは仕方が無い話である。このラーメンについても賛否両論あると思われる。僕には、海の幸のラーメンというほど強く、海の香りは感じられなかったが、ラーメンは身近な食べ物で、これから工夫して人気も上がっていってほしいものだ。
※南日本新聞社の記事には直接リンクを貼れませんので、新聞社の記事をご覧になりたい方は、新聞社のトップページから記事検索で『笠沙恵比寿』と打ち込み、8/14の記事(2004/08/picup_20040814_8.htm)を探すとでてきます。
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蕎麦といえば、今一番のお気に入りが宮之城平川地区にある「じょうぐう庵」。ちょっと時間ができると車で1時間30分走らせても食べたい蕎麦。もちろん、注文するのは蕎麦の量が2倍の「得々そば」にえびの天ぷら。もちろん、辛汁をお願いする。この辛汁で味がぐんと引き締まる。南日本新聞のたのし味めぐりでは、温汁で食べる「つけ黒豚そば」も人気とか。いつも得々を食べるので、次回はこの「つけ黒豚そば」も試してみたい。
蕎麦がこれほど美味しいので、ついコメントも更なる欲求がでてくる。それは、このざるの海苔である。蕎麦に対して風味が強すぎるので、個人的にはなくてもいいが、せめて別盛にしてほしい。この時期だからこそ、海苔も慎重にしてほしい。ざるにふる海苔にまで注文をつけたくなるほどの蕎麦、オススメの逸品。
じょうぐう庵の紹介は下記を参照。
・南日本新聞 たのし味めぐり
・鹿児島観光局 じょうぐう庵
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南国日生ビルと中央駅が地下通路でつながり、駅から食事にくる人が増えた。南国日生ビルでは、寿司屋さんが、よくインターネットでPRをしているけど、今回はラーメン屋さんを覗いてみた。場所は南国日生ビル地下、喫茶店の横。地下通路から上がって右側になる。
お店には女性の従業員が3名。注文を取りに来た。そつない接客で今の所は合格点。このあたりは、さすがさつま麺業だ。マニュアルはしっかりしている。席について壁を見ると、金山ねぎや水、国産の小麦粉、赤鶏など材料のこだわりをしっかりアピール。読んでいても旨そうである。さて、夢で見た辛いラーメンということで、坦々麺を注文。(写真をクリック)おお、香りもいいぞ。これが仏跳麺と同じチェーン店かと思うほど、ひとくちが旨かった。ピリッとあとから辛さがおいかけてくる。おお、旨い。辛さを求めるのであれば、欲求不満気味になるかもしれないが、個人的にはこのくらいが「オシリ」がヒリヒリしない境界のような気がする。まあ、辛いのOKの皆さんはあまり困らない問題かもしれないが。
最後に、ミニ豆乳ジュースなるものが付くのだが、きなこ、バナナ、牛乳、はちみつなどの配合を再考する必要があるのではないかと思う。ラーメンは上出来なだけに、ちょっと残念な気がする。
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なんこつらーめんの老舗
なんこつらーめんといえば、西田町の山形屋ショッピングセンターそばにある「南香らーめん」が一番の贔屓だが、たまには鹿児島駅そばにあるばあちゃんのつくるらーめんでも食べるかと思い、車を走らせた。そういえば、天文館公園横の小金太もなんこつらーめんをはじめていた。掲示板にも書いたが、ちょっと軟骨がひどい具合だったので、ふじ屋にはその分期待したくなる。
お店の前には、電光掲示板があるではないか。これはお客にはわかりやすい。ラーメンはいつものなんこつらーめんを注文。写真(クリックすると拡大します)のように、たっぷりの軟骨がはいって750円。う~ん、トロケル軟骨はこうでなくちゃという見本のような軟骨だ。おでんの四季(G3アーケード、蜂楽饅頭向かい)のなんこつも旨いが、また違った美味しさ。満足。ただ、おばあちゃんが作るので、麺が柔らかめなのはしかたがない。というか、従来の鹿児島らーめんは麺が太いので、柔らかにゆでるところが多い。野菜など10種類以上でつくった鶏がら+とんこつスープは、今日も美味しかった。
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かつおラーメンを全国区のラーメンに
かつお船をイメージしたカーブを帯びた屋根が目印の『らーめん香月』昨年8月にオープンしたまだ新しいお店。「どうしてもかつおラーメンを作りたかった。ただ、受け入れてもらえるかが不安だった。でも、日本一のかつおの町、枕崎をしって欲しいし、一人でも多くの人に食べてもらいたい」と、店長の今門優貴さん。東京で、洋食を勉強している間に、ラーメンに興味を持つ。鹿児島市内の有名店で修行をし、枕崎で店をオープンさせた。
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宴会・仕出しのだいとく 先代の夢を咲かせる
宴会、仕出しで地元のお客さんに親しまれているだいとく。らーめん専門店ではないが、敢えてチャレンジしたのが、老舗だいとくの二代目、川平泰徳さん。実は、20年前に先代もかつおラーメンに挑戦していた。当時は、ラーメンにかつおの刺身を乗せたシンプルなものだった。評判はあまりよくなかっただけに、同じ轍を踏むまいと静かな闘志が燃えている。
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らーめん一筋50年のあじひろ
学校卒業後、初代愛助堂で修行。昭和46年に独立し、奥様と二人であじひろをオープンさせた。ユーモラスなふぐちょうちんが店内を飾り、常連さんが多いお店だ。
桐小平修さんが言うには、「野菜や果物を15種類に本枯れ節やえびを使ったスープは、かすかなかつお風味を残したヘルシーなラーメンに仕上がっている。
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一番の老舗 愛助堂
昭和25年から続く、老舗中の老舗、愛助堂。なんとも魅かれるこの店名の由来は、現在のご主人中村恭隆さんのお父さんがお店を始めるときに、自分のお父さん(現在のご主人からみたら祖父)の名前を店名にしたそうだ。昭和を思い出させる店内は、老舗の貫禄を感じさせる。
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かつおラーメンで町興し
ここ数ヶ月、枕崎方面で目につく『かつおラーメン』の幟旗。ついにかつおの町、枕崎にもご当地ラーメンができた。早く作ってくれないかなと思っていた。同じかつおで有名な焼津や高知ではすでに有名になっていると聞く。さっそく、調べてみると、どうも今は4店舗のようだ。ひょっとして『町興し』か。思いつくまま、車を枕崎商工会議所へ走らせた。
『きばらん海祭り』のポロシャツを着たスタッフに案内され、中小企業相談所長(主席経営指導員)の中之薗洋二さんとお会いできた。「実は、このかつおラーメンは、行政からの働きかけではなく、商店街(料飲業組合)から始まった話なんです。私どもは、それをバックアップする形です。今度発行された枕崎の市報で、かつおラーメンを取材し掲載しました」
おっ。これはすごい。なんと、民間自らの発案だったとは。是非とも話しを詳しく聞きたくなってきた。
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姶良の元祖軒系らーめん『一軒目』では、オープン半年を記念して、お客様に感謝の気持ちとして、500円玉1個でラーメンを提供。
7/9(金)から7/13(火)までの5日間
500円サービス対象ラーメン
○元祖軒系『醤油らーめん』600円を500円!
○一軒目『とんこつらーめん』550円を500円!
○さらに、白飯も無料でご奉仕!
なんと、お替りもOKなので、どんどん食べて!

元祖軒系らーめん 一軒目
姶良郡姶良町西餅田760-1
姶良サテイそば森交差点角から一軒目
0995-65-3786
11:30-21:00 水曜定休
カウンター9 座席4 駐車場8
通販限定『雄太郎ラーメン』はここ
mailto:u-cyan@po.minc.ne.jp
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開店から半年を記念して、感謝祭を実施する『一軒目』。応募資格や方法も簡単だから、ふるってご応募下さい。
応募はあいらぶ姶良さんのサイトからできます。
1、 内容 一軒目さん提供 醤油ラーメン お食事券 5名様
(7月19日迄 有効)
2、 内容 一軒目さん提供 500円(ワンコイン) お食事券 5名様
お好きなラーメンを500円にて召し上がれます。
(7月19日迄 有効)
3、 応募資格
(1)、姶良町SATY近く「一軒目」さんまで食べに来られる方。
(2)、確実にご連絡の出来る方法をお持ちの方。
4、 応募期間 平成16年6月28日より平成16年7月1日迄の4日間。
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趣味で作ったこだわりの黒豚ラーメン
『雄太郎ラーメン』 1500円 通販だけの限定商品
「自分の目で厳選した材料で、手間を厭わず、時間もお金も度外視し、自分の技術でできる最高のラーメンをただただ作りたかった」と、熱く語った店主竹中雄太郎氏。29歳で独立した若き志士。
通販だけの限定ラーメンということで、どんなものか興味津々。先ずは、スープ。なんと、粉末ではく、液体スープだ。このスープの水は吉田町の「命の水」と呼ばれている山間の天然水。黒豚の頭の骨を丁寧に血抜きし、あく抜きを徹底、さらに20時間以上かけてじっくり煮込む豚骨スープは、3段階に分けて旨みを取り、最後にブレンド。それぞれの味わいを残しつつ、軽やかに全体がまとまっている。注文を受けてから煮込むので、注文をもらった日は徹夜とか。この手間暇かける意気込みから正真正銘鹿児島黒豚ラーメンの命ともいえるスープができる。
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姶良に旨いラーメン屋ができた
鹿児島市内から国道10号を姶良、サティを目指して進む。森南交差点を左折すると姶良サティを右手に見てすぐに森交差点。右折すると角から一軒めにあることから命名されたラーメン屋がここ『一軒目』。今回は読者からの投稿をもとに取材することにした。
平成15年12月6日にオープン。わずか半年にもかかわらず、ラーメン通の間ではちらほら噂が聞こえるようになった。店先には手書きの案内板と休憩用のテーブルと椅子。ドアを開けると真っ白なカウンターにレゲエの曲が流れる中、元気な声が響き渡る。懐かしい黒板にメニューが書かれている。チョークで書かれた説明やラーメンの絵などにグッと魅せられる。今時といえば、そうかもしれないが、かといってなかなかあるもんではない。この雰囲気からラーメンへの期待も自ずと高まってきた。
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天文館の蜂楽饅頭の筋から入ってすぐにあるお店。鹿児島らしい少し甘めな味付けだがお客はひっきりなし。五目そばは塩味。ここも食べておきたいラーメン屋の一つ。
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確かに旨い 趣味でつくったこだわりのラーメン
『雄太郎』ラーメン
姶良町西餅田のサティーのそばの森交差点から一軒目のラーメン店『一軒目』の店主が最高の材料を集め、趣味で作ったこだわりのラーメンが『雄太郎』。現在は通販だけの取り扱いだ。
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祝 ランチ復活!「康予ラーメン」新登場
スープに秘伝あり!チャーシューに秘訣あり!
先週の「いのどん」に続き、今週も新メニューが登場した。美人女将の川畑恵智子さんのやる気がビンビンこちらにも伝わってくる。ランチも定番と日替わりがあり、毎日来るお客様にも飽きが来ないように工夫している。なじみの定食にも心惹かれるが、やはり今日は新メニュー「康予ラーメン」を注文。
カウンターの漬物や梅干しを食べながらしばしの我慢。もちろん、漬物も女将の手作り。女将の話によると、「康予ラーメン」はラーメン王国鹿児島でも珍しい【猪肉】のチャーシューを使ったラーメン。「うちの自慢のテールスープに魚介出汁、野菜スープに秘伝のタレをあわせているの。本当に美味しいし、体にもいいのよ」と笑顔で差し出してたラーメンは一見すると、普通の醤油ラーメン。程良い色に煮込まれた猪肉にたっぷりに刻んだ長ネギ、キャベツ、ワカメ、小ネギが彩りを添える。なんと言っても丼から立ちのぼる香りに食欲がそそられる。さっそく頂くことにしよう。
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■□■<ラーメンセンターほんや>■□■
12時前にもかかわらず既に行列、噂通りの人気。豚骨と鶏ガラの合わせスープは、一見こってりと見えるが、後味マイルドなスープで、やめられないおいしさ。口の中でとろとろする焼き豚、味のよくしみ込んだメンマもおいしい。餃子は野菜の旨みが凝縮されその舌触りは絶品。麺入りのモダン焼きめしもお勧めのメニュー。駐車場は分散しているので、訊ねてみて。
ここで、某放送局のアナウンサー○ねちゃんを初めて見た。目が合うとバツが悪そうにしていた。某アナウンサー部の中では一番好きなキャラクターだ。ラーメンくらいゆっくりと食べたいだろうと思い、サインはグッと我慢した。それにしても、ラーメン1杯食べるにしても有名人はつらいもんですね。
住所 鹿児島市草牟田2−56−2
電話 099-222-3301
時間 11:00-14:00、17:00-19:30
休日 日曜
座席 テーブル16席、座敷8席
メニュー ラーメン、みそラーメン、塩ラーメン、五目ラーメン
例 焼豚ラーメン \700
スープ とんこつ7割+鳥ガラ割り
麺 中太ストレート
具 焼豚、ネギ、もやし、メンマ
漬物 大根の浅漬け
出前 特大ラーメン以外はOK
駐車場 約10台(3ヶ所)
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■□■<あたご蕎麦屋>■□■
蕎麦通の間では有名。伊作峠を下りきり国道270号との交差する吹上町中原交差点にある。早く行かないと席がない。また、お姉さんに用事があるとお休みになる。それだけに、食べられた時は大吉を引いた気分。ここのオススメは、夏でも鍋焼きそば。アルマイトの鍋に田舎そば、さつまあげかと思うような大きな椎茸、かしわ(鶏肉)、卵、なると、ねぎ。ダシのきいた少し甘めなおふくろの味。
住所 吹上町中原2955
交通 中原交差点
電話 099-296-2321
時間 11:30-16:00
休日 不定休
座席 テーブル10席、座敷4席
個室 なし
メニュー 鍋焼きそば¥450 粟飯¥100 やまかけ蕎麦¥400
コース なし
子ども OK
持ち帰り なし
そば湯 なし
駐車場 8台
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■□■ふじ屋ラーメン■□■
鹿児島駅前アーケード沿い。昼はラーメン屋、夜は居酒屋も兼ねる。10種の野菜から取ったスープにとんこつ、鳥ガラを合わせる。中でも10時間以上も煮込んだ“なんこつ”ラーメンはコラーゲンたっぷりの美肌ラーメン。野菜の旨みがまろやかな味を醸し、スープを飲み干すお客さんが多い。また、観光客にも人気の老舗は女将さんたちの笑顔もごちそうの一つ。
住所 鹿児島市浜町1-18
電話 099-225-5633
時間 11:00-15:00、18:00-24:00
座席 カウンター8席、座敷8席
メニュー 野菜ラーメン、手羽先ラーメンなど
例 なんこつラーメン¥750
スープ 10種類の野菜から取ったスープにとんこつ+鳥ガラ
麺 普通、ストレート
具 なんこつ、もやし、ネギ、にんにく
漬物 大根の浅漬け
出前 なし
駐車場 なし
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■■■<有里庵>■■■
自分の体験から無添加・合鴨農法にこだわり、いきついた。そば粉、米、おろし用の辛味(ねずみ)大根、桜島小みかんの皮を干した薬味等全て自家製。もちろん刺身用の鴨やハムの鶏も実際に飼っているもの。毎日、石臼で挽いて打つそばのつなぎも裏山の自然薯。体にいいものを食べて、元気になる。これこそ本当のダレヤメ。そば湯で割った焼酎もおつな味。
住所 鹿児島市樋之口町11-2
交通 天文館公園そば
電話 099-222-8840
時間 11:30-14:00 18:00-翌2:00
休日 月曜
焼酎 村尾、影法師、燃ゆる想ひ、万膳、万膳庵、島美人
日本酒 天の戸
座席 カウンター9席、2階10席(予約)
個室 なし(2階の貸し切りは相談ください)
メニュー おろしそば¥850、鴨つくねそば¥900、
鴨鍋¥4000など
コース ¥4000から 3名から8名
子ども OK
持ち帰り 1人前¥600から(麺・スープ・薬味付)
そば湯 有り
駐車場 なし
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■□■じょうぐう庵(宮之城町)■□■
「じょうぐう庵」この不思議な名前の蕎麦屋は、出水方面に向かって国道328号沿いにある。
店内に入ると、大型ダンプのホイールを使った薪ストーブが先ず目につく。天井が高く、杉の木の手作りテーブルはいい雰囲気をかもしだしている。国道沿いにもかかわらず、とっても静かな店内はゆっくりくつろげ、ドライブの疲れを取るにも適している。
地鶏そば、やまかけそば、天ぷらそば等たくさんのメニューの中から特製ざる850円を注文した。なんでもここのざるは、ご主人が毎朝手打ちするという。外二八そばは鹿児島では珍しいかも。水は、かの紫尾山麓の冷水。料理はやっぱり水が命というのが、出来上がりが楽しみだ。
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